成長には、理由がある。停滞にも、理由がある。

あなたのその記録は、もっと応えてくれる。

筋トレに必要な情報の記録・管理をこれ1つで。

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初月Pro無料 · 全機能を無制限で使える · いつでもキャンセルOK

Refineでできること

Proプランでのみ利用できる機能も含まれます。

記録が、ひとつにつながる

トレーニング、栄養、睡眠、コンディションを別々に見ず、同じ流れで振り返れます。毎日の積み重ねを、ひとつの状態として把握できます。

  • トレーニング・栄養・睡眠をまとめて確認
  • その日の状態をホームで振り返れる
  • 前後の流れをカレンダーで見返せる
  • 複数アプリに記録が散らばらない
記録が、ひとつにつながるの画面イメージ

変化が、数字で見える

重量、回数、ボリューム、頻度の変化を、感覚だけに頼らず確認できます。続けてきた内容が数字で見えるから、自分の積み上げを振り返りやすくなります。

  • 重量・回数・ボリュームの推移
  • 期間ごとの変化をまとめて確認
  • 伸びていた時期の傾向を振り返る
  • スマホでもデスクトップでも確認できる
変化が、数字で見えるの画面イメージ

好調・不調の背景が見える

調子が良かった日も、重く感じた日も、睡眠・栄養・疲労・直近の負荷と合わせて見返せます。コンディションの波に、あとから気づきやすくなります。

  • 睡眠時間とパフォーマンスの関係
  • 栄養や摂取カロリーとの比較
  • 直近の負荷と疲労の流れ
  • 調子の波をあとから見返せる
好調・不調の背景が見えるの画面イメージ

次の判断に、活かせる

記録は、見て終わりではありません。今のメニューを続けるか、負荷を変えるか、回復を優先するかを考える材料として使えます。

  • 負荷を上げるタイミングを考える
  • メニューを見直す材料を残せる
  • 休むべきサインを振り返れる
  • 次のトレーニングに記録をつなげる
次の判断に、活かせるの画面イメージ

私たちがRefineを作った理由

Refineは、大学で学んだスポーツデータサイエンスと、日々の筋トレの中で感じた違和感から生まれました。

プロスポーツの現場では、選手のトレーニング、食事、睡眠、バイタルデータが日々記録され、分析され、次の判断に使われています。 どの練習がパフォーマンスにつながるのか。どの状態なら負荷を上げるべきなのか。どこに不調の原因があるのか。 そこでは、感覚や経験に加えて、データが意思決定を支えています。

一方で、自分自身の筋トレはかなり感覚的でした。重量、回数、セット数は記録している。食事も気にしている。睡眠も大事だと分かっている。 それでも実際にやっていたのは、前回の記録を見て、今回の重量を決めることくらいでした。

ある日、自分の記録を見返したとき、数字は残っているのに、そこから何も読み取ろうとしていなかったことに気づきました。

記録はある。
でも、活かせていない。

この違和感が、Refineの出発点です。

考えてみれば、筋トレほどデータと相性の良いものはありません。重量、回数、セット数。食事の量、カロリー、PFC。睡眠時間、疲労感、集中度、重量の体感。 トレーニーは、すでに多くのデータを持っています。ただ、それらはバラバラに存在していて、次の判断に変わっていないだけです。

筋トレをする環境は、この10年で大きく変わりました。ジムは増え、サプリメントは当たり前になり、トレーニングギアも多くの人が使うようになった。 身体を変えるためのハードウェアは、すでに広がっています。それでも、記録を読み解き、次の判断につなげるための道具だけが、まだ追いついていない。

次に必要なのは、ソフトウェアとデータです。

Refineは、感覚を否定するアプリではありません。むしろ、感覚を大切にするためのアプリです。感覚にデータを重ねることで、自分の好調と不調のパターンが見えてくる。 成長の理由も、停滞の理由も、少しずつ読み解けるようになる。

プロスポーツの現場で行われているデータを使った意思決定を、すべてのトレーニーへ。データを、プロテインやトレーニングベルトと同じように、当たり前の道具にする。 それが、Refineを作った理由です。

Refineは、日々の筋トレで感じた違和感から生まれました。

重量、回数、食事、睡眠。 記録はあるのに、次の判断にはあまり使えていない。

記録はある。
でも、活かせていない。

Refineは、感覚を否定するアプリではありません。 感覚にデータを重ねて、好調と不調のパターンを見つけるためのアプリです。

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記録を価値に変える

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